【写真1-2】
左:神田さん、右:『かごや』阿部さん。

さまざまな素材やサイズのせいろがズラリ。

【写真3】
食材を入れる前に身(本体)の部分全体を水でしっかり濡らして、水気を切ること

【写真4-7】
食材の下に敷くもの一例。キャベツや白菜の葉など。

市販の穴あきペーパー。

お皿ごと蒸しても。

おこわなどを蒸すときは蒸し布を。

【写真8】
普段使っているスポンジでさっと洗うだけ。

【写真9】
シュロを束ねた「ささら」は、適度に柔らかくせいろを傷つけません。

【写真10】
乾かすときはこのスタイルがおすすめ。

【写真11】
棚の中にしまいこむより、風通しの良い場所で保管しましょう。

【写真12】
手づくりのかごバッグ専門店の『かごや』













