【写真1】
直径26cmのテフロン加工のフライパンと、蓋を使用。

【写真2-4】
フライパンのサイズに合わせて切る
冷凍のほっけはあらかじめ解凍を。水分が気になれば、ペーパーで拭き取る。

胸ビレを持ち上げ、包丁を入れて頭を落とす。焦げやすい尾も切っておく。

身は縦半分に切って上身と下身に分ければ、下処理は完了。

【写真5】
フライパン用ホイルでくっつき防止
フライパン用ホイルを使わない場合は、サラダ油を小さじ2程度ひいて焼く。

【写真6-7】
干物は身から焼く!
ほっけの干物の焼き方の最大のポイントは、身から焼くこと!

身が反るようなら、ターナーなどで時々軽く押さえて。

【写真8-9】
酒で蒸し焼きに
身に焼き色が付いたら、裏返す。酒をふりかけてすぐに蓋をし、中火で3〜4分加熱する。


【写真10】
大根おろし、レモンなどの好みの柑橘や青じそを添えて。

【写真11】
ほぐし身を使った「ほっけのゆかり混ぜごはん」もおすすめ!













