【写真1-2】
ダイソーの防カビマスキングテープは、サイズやカラー違いで種類多数!

防カビだけでなく、抗菌タイプも。

【写真3-5】
使い方。(1)下準備:貼り付ける場所の汚れや水気をよく拭き取ります。

(2)ゴミが入ったり、しわが寄ったりしないようテープを貼り付ける

(3)汚れたらテープを貼り替える

【写真6-8】
まずはキッチン。シンクの微妙な隙間に「カビ防止マスキングテープ」30mm×4m(黒)を。


コンロの隙間には、「抗菌マスキングテープ」15mm×7m(グレー)を。

【写真9-11】
続いてお風呂場。扉のサッシに合わせて「カビ防止マスキングテープ」15mm×12m(白)を。

お風呂の窓パッキンにも。アルミサッシに合わせたグレーは悪目立ちせずいい感じ。

お風呂のカビ防止に2カ月に1度「防カビくん煙剤」を使うのをルーチンにしているので、同時にマスキングテープも貼り替え予定。

【写真12-14】
窓のサッシは外の排気ガスなどの汚れや雨によって気づけば真っ黒……。

お掃除後、サッシ用のマスキングテープを貼る。

窓の開閉を邪魔することも剥がれてしまうこともなく、快適な使い心地。

【写真15-17】
玄関では、スイッチ周りや……

ほこりが溜まりやすいインターホンに。
いつも拭き掃除をしていた窓の枠部分にも。

マスキングテープは養生がわりにも使ってます。

【写真18】
色選びに迷ったら、汚れが目立ちにくい黒がおすすめ。

【写真19-20】
難しかったところは、L字の角がなかなか貼りにくかったこと。

角の処理は1度カットして、角からもう1度貼り直すようにしています。

【写真21】
「カビ防止マスキングテープ」と「抗菌マスキングテープ」はお掃除コーナーに。










