【画像1】
千葉県佐倉市にある、「国立歴史民俗博物館」の入口。まずそのスケール感にびっくり。

【画像2-5】
“教科書で見たことあるもの”がたくさん見られる展示。

【画像6-9】
中に入れる原寸大の家屋の展示。上から尾形家住宅の盆飾り(※〜9/1まで)、囲炉裏(第4展示室)、左下旅籠屋(第3展示室)、団地(第6展示室)。

【画像10】
館内で無料配布している“こどもようマップ”。

【画像11】
子ども用の説明パネル。

【画像12】
「本人が興味を持てるテーマを見つけるのが大事」と語る大西さん。

【画像13】
ナウマンゾウ生体復元模型。

【画像14-15】
石蒸し料理の準備をする親子の再現。

石蒸し料理を当時の方法で再現した映像。

【画像16-19】
各時代の調理場の再現。

【画像20】
縄文人のメジャーフードがずらり。

【画像21】
日本最古のイエネコとされる、弥生時代の仔ネコと高床式倉庫の復元。

【画像22-23】
江戸図屏風(複製)展示風景。

江戸図屏風(複製)(部分)「板橋」。

【画像24】
「歴博」内の図書室。

【画像25】
石川県能登町宇出津のあばれ祭りで実際に使われた神輿。

【画像26】
広島県庄原市の比婆荒神神楽で使われる紙を切って作った御幣と藁の竜。

【画像27-28】
河童(カッパ)の模型。

河童の言い伝えをまとめたパネル。

【画像29-32】
左上から、終戦直後、1950年代、1960年代、1970年代の学校給食の複製。

【画像33-35】
江戸時代に流行した朝顔の復元。

変化朝顔の説明パネル。

くらしの植物苑 特別企画「伝統の朝顔」。

【画像36-37】
「たいけんれきはく」風景。

縄文土器パズル。

【画像38-40】
寺子屋「れきはく」風景。

新版御府内流行名物案内雙六。

“覗きカラクリ”地獄極楽。

【画像41-43】
館内に2か所ある休憩コーナー。

レストラン「さくら」。

ミュージアムショップ。













