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【写真17枚】失敗しないチークブラシの使い方&チークの塗り方を写真で解説!「セザンヌのチークブラッシュ 01(フォギーローズ)」で叶う、オトナの自然なチークの仕上がりも!

【写真1】

1ヶ月ほど使ったのがこの減り具合。使い切るには半年くらいかかりそうで、コスパよし!

【写真2】

このシリーズのチークは全2色。このフォギーローズの他に、シナモンブラウンも。

【写真3】

この「フォギーローズ」。「青っぽい」ローズではなく、微妙にブラウン寄りなんです。これが安心ポイント。

【写真4】

手が届きやすい値段(550円)にしてはかなりしっかり毛量(厚み)がある!

【写真5-9】

失敗しない!チークブラシの使い方

ブラシの先端にまずたっぷりと。

ブラシを寝かせて、側面にも。ブラシを返して裏側も。

まずチークをたっぷり含ませたら、ティッシュをポンポンと軽く叩き、余分な粉を落とします。

【写真10-13】

失敗しない!チークの塗り方

最初のブラシを置くのは、黒目の下、★のあたりです。笑顔を作った時に高くなる部分。

そこから、図にあるような方向にブラシを動かして。最後はこめかみから輪郭に沿ってすーっと下ろす。

ブラシをこのように「寝かせて」塗ることで、ジュワッといい感じに塗り広がる。

ブラシを頬に直角に当てると「狭い」面積に集中して色がついてしまう。

【写真14】

どこまでチークを塗ったのか、境界線がはっきりしない「にじませ」チークの入れ方。このくらいだと、自分も居心地が悪くない。

【写真15】

あえてやってみた、私が避けている塗り方。「ここにチーク塗ってます!」とわかりやすく入れるのは、オトナには少し主張が強い気がしてしまうんです……。

【写真16-17】

ロージーローザ マルチユースブラシ 1,100円(税込)。ちょうど手に持つあたりが、キュっと細くデザインされている独特の形。

柔らかなな毛がギューッとつまった、たっぷりの毛量。

 

 

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