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子どものワクワクがあふれ出す!体験型知育デジタルテーマパーク「Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ」が都内に初オープン

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体験型知育デジタルテーマパーク 「Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ」が11月2日にオープンしました。こちらは「リトルプラネット」の都内初の常設パークで、この度お台場の「ダイバーシティ東京プラザ」内に開設されました。

見るだけのデジタルではなく、子どもの遊びや体験と一体化した”体験型知育デジタル”。ここでは、気になるパークの内容をお届けします。

体験型知育デジタルテーマパークとは…?

「Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ」は、リトルプラネットの“慣れ親しんだいつもの遊びを未来の遊びに進化させるデジタル技術”と、スマートフォンアプリのひっぱりハンティングRPG「モンスターストライク」(以下、モンスト)をはじめとしたXFLAGのキャラクターたちを融合させた、子どもたちの“遊び”を“学び”に変える知育アトラクションを展開するテーマパークです。

施設内にはグッズ販売コーナーも併設しています。また、全天候型の施設なので天気を気にせず、いつでも安心して施設を訪れることができます。

といっても、具体的にはどんなことができるテーマパークなんでしょうか?

気になる知育アトラクションの一部ご紹介!

「Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ」では、合計9つの知育アトラクションが登場します。

デジタルボールプール: ZABOOM(XFLAGバージョン)

「ZABOOM」はプロジェクターやセンサーなどのデジタル技術を駆使し、数万個のボールで遊べるボールプールです。まさに、未来のボールプールですね。

キラキラ光るボールプールの中で、的宛てゲームをしたり、島に登って楽しんだり写真を撮ったり!

お台場に登場する「ZABOOM」は特別仕様となっており、Little Planetのマスコットモグーと一緒にモンストのキャラクターであるオラゴンが画面を飛び回ります。お台場の施設では、ピンボール仕様の画面が追加され、画面のなかで楽しみながら、物理演算を用いたリアルなボールの動きが学べるとのこと。

AR砂あそび:SAND PARTY

砂場と映像が組み合わされたこのアトラクション。子どもがつくった砂場の形状によって様々な演出が発生します。また、「ARガジェット」を使うことで、宝箱を開けたり、見えない生き物を虫眼鏡でみるといったこともできるそうです。

 

ただ遊ぶだけではなく、最新のデジタル技術を駆使したアトラクションにより学びも得られるというのは、親心としても嬉しいですよね。ぜひお子さんを連れて行ってみてはいかがでしょうか。

【施設概要】

施設名称:Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ

オープン:2018年11月2日(金)

営業時間:10:00~21:00(最終入場20:00)

所在地 :東京都江東区青海1丁目1−10 ダイバーシティ東京プラザ 5階

※ご利用料金などの詳細はリトルプラネット公式HPをご参照ください。

公式サイト:http://litpla.com/

【事前予約の詳細】

XFLAGが運営するXFLAG TICKET内の「Little Planet × XFLAG ダイバーシティ東京プラザ」公式WEBサイトでは、事前予約を受け付けています。混雑が予想される土日祝日などで入場制限がある場合でも、事前予約をすることで待ち時間なく入場いただけます。

※事前予約にはXFLAG IDの登録が必要です。

※事前予約は来場希望日の10:00~20:00の間で、1時間ごと受け付けています。

※XFLAG IDの登録については、下記XFLAG TICKET WEB サイトをご確認ください。

XFLAG TICKET WEB サイト:https://event.xflag.com/events/kidsplayg_divercitytokyo

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