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スマホ老眼も快適に! Zoff「遠近両用レンズ」がリニューアル

スマホ老眼なる言葉をよく聞く昨今、メガネブランド『Zoff(ゾフ)』を運営する株式会社インターメスティックは、2017年10月13日よりセイコーオプティカルプロダクツ社との共同企画による新しい『遠近両用レンズ』を発売しました。

様々な度数に対応可能なセミオーダーレンズで、11月13日までの1カ月間は1,000円オフの発売記念キャンペーンも実施中です。

遠近両用メガネ初心者はもちろん、乱視や度数が強い方にも

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リニューアルした『遠近両用レンズ』では、遠方視野の広いレンズを採用、一般的な遠近両用レンズの約2倍の視野を確保(※1)。また、眼球運動の法則を考慮した乱視補正の機能を備えているため、乱視の方にもおすすめです。ゆがみが少なく、違和感なくスムーズに焦点を合わせられるよう設計されました。

縦幅が28mmの小さめサイズのフレームから対応、500種類以上ある『Zoff』の商品が遠近両用メガネとして使用できます。

一般的な遠近両用レンズ(外面累進設計レンズ)
Zoffの新遠近両用レンズ(内面累進設計レンズ)

老眼の低年齢化に対応!1,000円オフキャンペーン実施中

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従来、老眼の症状が現れ始めるのは42~45歳前後でしたが、近年では“スマホ老眼”の影響もあり、20代で遠近両用メガネを必要とする方も……(※2)。

『Zoff』では、新発売を機に11月13日までの1カ月間、1,000円オフの4,000円(税別)から購入できる発売記念キャンペーンを実施。『Zoff』の5,000円(税別)のフレームと組み合わせれば9,000円(税別)から購入できます。20代で“スマホ老眼”に悩む方にもうれしいですね。

従来のレンズは視界の端がゆがみ、ぼやけて見える。
『Zoff』の新しいレンズは、ゆがみが軽減し、クリアな視界を確保。

スマホ老眼が気になっていた方、遠近両用メガネの購入を検討されていた方は、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

 

※1:遠方・中間視野の広さが、一般的な遠近両用レンズ(外面累進設計レンズ)と比較して、『Zoff』の新遠近両用レンズ(内面累進設計レンズ)は約2倍。

※2:平松類先生
彩の国東大宮メディカルセンター眼科部長、医学博士、日本眼科学会認定眼科専門医、昭和大学眼科学講座兼任講師。

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