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ニオイが気になる季節。私が「ダイソンの空気清浄扇風機」に決めた理由は…?

[PR] ダイソン株式会社

湿度が上がってくるこの季節。ダニやカビだけでなく、生活する中での「ニオイ」も気になる……と感じたことはありませんか? “空気をきれいにする”家電はいろいろあるけれど、家の中が空調家電でいっぱいになるのも嫌ですよね。そんな方にぴったりなのが、ダイソンの空気清浄機能付き扇風機! その性能はもちろん、実際に使ったときの感動的な使い勝手もご紹介します。

湿度が上がってくると、家の中の“ニオイ”が気になる…

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湿度が上がってくると、生ゴミや排水口などの水回りのニオイや、エアコンをつけたときのカビっぽいニオイが気になってきませんか? ほかにも、梅雨時季の部屋干しのニオイなど、家の中には気になるニオイがいっぱい。

ダイソンで見つけた!空気清浄扇風機「Purifier Cool TP07」

家電量販店やテレビなどで⾒かけることも多いダイソンの扇⾵機。ハネのない特徴的なフォルムが⽬を引きますが、扇風機としてだけでなく空気清浄機としてニオイを除去する能力にも優れているんです!

ニオイをはじめとする汚れた空気を本体の下部で取り込み、フィルターを通してきれいな空気に変えてくれます。浄化されたきれいな空気を、350度の首振り機能で部屋中に行き渡らせることができるんです。

しかもおよそ35畳まで対応だから、広いリビングでもすみずみまで涼しく、きれいに。

2児のママの私が、ダイソンに決めた理由5つ!

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この“空気をきれいにしてくれる”空気清浄扇風機「Purifier Cool TP07」。使ってみると、私たちママにうれしいポイントがたくさんありました!

1:生活臭、部屋のニオイが気にならなくなりました

私が気になっていたのは、洗濯物を部屋干ししたときのニオイ、キッチンの生ゴミや排水口のニオイや、料理中や食事後のニオイ残り。

特に湿度が上がってくると、茹でこぼしたときに排水口からムワッとニオイが上がることがあったり、料理中のニオイもいつもより消えずに残っている気が……。でも、「Purifier Cool TP07」をオンにしておくと、こうした生活臭がすっかり気にならなくなりました。

しかもLCDディスプレイで空気の状態が見えるから「あ、いま感知してくれてる!」「きれいになってきてる!」と、目でも確認できるのが、なんとも安心感。

がんばって働いてくれているように思えて、愛着も湧いてきます(笑)。

2:ニオイだけじゃない!ハウスダスト、花粉も優秀フィルターがきれいに

もちろん空気清浄機能はニオイだけではありません。ダイソンの空気清浄機能は、ハウスダストや花粉、ウイルスなどもしっかり検知します。

実は今回知ったのですが、最近よく聞く“PM2.5”は、2.5mmの1,000分の1という粒子の小ささを表すことば。ダイソンの空気清浄機能は、なんとPM0.1(0.1mmの1,000分の1)まで検知するんだそう! もうどのくらい小さいのか想像もつきませんが、この高感度センサーで検知した微粒子を、高性能なHEPAフィルターが除去して、きれいな空気を送り出すしくみ。

さらにニオイを除去する活性炭フィルターと2層構造になっているというから、汚れた空気をしっかり取ってくれるというのも納得!

3:ハネがないから安心、やわらかい風で涼しい

空気清浄も高機能ですが、もちろん送風も大満足。単に風量の強弱というだけでなく、やわらかい風で心地よく涼しさを感じることができるのがお気に入り。350度の首振り機能があるので、やわらかさもありながら部屋全体に涼しい風が行き渡ります。

また、子どもがいる身としてはハネがないのはやっぱり安心。いつも子どもを見守っているわけにはいかないのが現実だからこそ、「うっかりの怪我」の心配が少ないというのは、結構大きな要素です。

4:お⼿⼊れが、かなりラクラク!

ハネがないのは、安心感だけではなくお手入れの面でもありがたいポイントです。一般的な扇風機のお手入れはカバーを外してハネを一枚一枚拭いて……と地味に面倒でしたが、ダイソンの空気清浄扇風機はハネがないので日ごろのお手入れはやわらかい布でさっと拭くだけ。

さらにうれしいのがフィルターのお手入れ。フィルターは、日ごろのお手入れは不要で、約1年に1回(※)フィルター交換をするだけ!

本体下部の前後にあるフィルターを取り替えるだけの作業なので、ものの数分でお手入れが終わります。……なんてラク! 空調家電のお手入れは手間がかかるという思い込みをうれしくも覆されました。

※1日12時間使用の場合

5:1年中使えるから出しっぱなしでOK

ご紹介したとおり「Purifier Cool TP07」は空気清浄機と扇風機の機能がついた1台2役。

いままで扇風機といえば季節家電というイメージで、買うときは常にしまう場所を考えないといけませんでした。しかも暑くなってきたら納戸から引っ張り出し、夏の終わりにカバーをかけてまた納戸にしまうという手間もつきもの。

でも「Purifier Cool TP07」なら、夏は空気清浄機能に加えて扇風機として。涼しくなってきたら空気清浄機、冬にはエアコンで温めた空気を部屋中に循環させるサーキュレーターとしても、1年中働いてもらえます。

空気清浄機と扇風機、2台がリビングにあるとちょっと手狭になりがちですが、1台ですっきりするのはかなりうれしい。

1台3役の、加湿機能付きタイプもおすすめ!

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1台2役だけでもうれしいのに、実はダイソンにはさらに加湿機能もついた「Purifier Humidify+Cool PH03」も。そしてこの「PH03」も、知れば知るほど魅力にあふれていました!

1台3役だから、通年リビングに置くメリットが!

「PH03」は空気清浄機能、扇風機の機能に加え、加湿機能もついています。2in1の「Purifier cool TP07」よりもさらに機能がひとつプラス。加湿器を、別に用意する必要がないんです。

乾燥が気になる冬。最近ではエアコン以外に、加湿器やサーキュレーターなど複数の家電を使っている家庭も多いですよね。でもこの「Purifier Humidify+Cool PH03」なら、季節ごとに片付けたり、出したり……という手間が省け、1台でしっかり役割を果たしてくれます。

ちなみに、「Purifier Humidify+Cool PH03」は送風口が円形部分の前面についています。この送風口で風向きを調節して、空気を部屋全体に送ることができるんです。

一見しただけではわからないスタイリッシュなデザインは、さすがダイソンさん……!と思わずにいられません。

かゆいところに手が届く加湿タンク

加湿タンクにも、ダイソンの細かい気配りが感じられます。

毎日の給水、重い水を運ぶのは実は重労働ですよね。負担を軽減できるように、給水タンクは5リットルと大容量! そしてハンドル付きで運びやすい。

またタンク下部にはキャスターがついているので、タンクを本体にセットする際にも、すーっと床を滑らせてカチっとハマる。これはとても快適! 嬉しい! 使う人の目線に立った、私たちにはとても嬉しい、細やかな気遣いを感じる設計です。

ラクすぎ!加湿タンクのお手入れ悩みから解放

加湿器の悩みといえばフィルターの掃除ですが、「Purifier Humidify+Cool PH03」は面倒な加湿フィルターの掃除もありません。

加湿フィルターの掃除は、給水タンクに、クエン酸水と加湿フィルターを入れてセットしたら、電源ボタン奥のお手入れボタンを押すだけ! 自動でフィルター洗浄をしてくれるお手軽さ。

こんなに至れり尽くせりの機能がついているなら、お手入れをサボることなく清潔に使えそうです。

1台で多機能!高性能でお手入れもラク!

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今回ご紹介した「Purifier cool TP07」と「Purifier Humidify+Cool PH03」
どちらも……

・ニオイ、花粉、ハウスダストやウイルスなどの微粒子をキャッチ。きれいな空気にして送り出してくれる「空気清浄機能」が高性能

・優しい風が「部屋全体に」行きき渡り、涼しく快適な空間に

・なんといっても「お手入れがラク」

といった、私たちの暮らしにリアルに嬉しい点ばかり!

湿度や温度が上がるこれからの季節はもちろん、1年を通して快適な空気で過ごすための、大切な相棒。ダイソンの空気清浄扇風機の、“使えば使うほどわかる、心地よさと納得感”を、ぜひ体感してみてはいかがでしょうか。

Dyson Purifier Cool™空気清浄ファン ホワイト/シルバー (TP07 WS)

価格:オープン価格

サイズ:高さ 1050mm/奥行き 220mm/幅 220mm

Dyson Purifier Humidify+Cool™ 加湿空気清浄機  ホワイト/シルバー (PH03 WS N)

価格:オープン価格

サイズ:高さ 923mm/奥行き 312mm/幅 312mm

撮影(スチル)/小林美菜子 動画内アニメーション/井澤由花子

 

【提供】ダイソン株式会社

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